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そのたび僕に教えてくれる

明日もしその笑顔見れるのなら

ジャニヲタになったきっかけ/前編

今までmixiから始まり、facebookInstagramはしていたけど、全部リアルの友達や同級生とつながっていて、私の好きなものや素直な気持ちを吐き出すツールがほしくて、ブログを始めることにしました。

30代主婦の私が去年からハマった、Hey! Say! JUMP

JUMPちゃんへの気持ちをつづっていこうと思います。

 

お題「ジャニヲタになったきっかけ」

 

私は大の「なれそめ」好きである。友達はもちろん、親しくしてもらってる会社の人との飲み会の席などですぐ「なれそめ」を聞きたがる、もしかしたら人によってはウザがられているかもしれない…。が、「なれそめ」を聞くと、中学生・高校生のころに友達とした恋バナ(古い?;)を思い出すようなワクワク感がある。もちろん無理には聞き出しませんが、なれそめを聞くとその人の”人となり”も何となく分かり、より仲良くなれるので、そういう意味でもなれそめは大好きです。「ジャニヲタになったきっかけ」も、そんななれそめ好きの私は大好物です♡ということで、ちょっと過去を振り返ってみました。

 

人生で初めてジャニーズを知ったのは幼稚園生の時。同じ社宅に住んでた小学生のおねえちゃんが光GENJI大好きで、遊びに行くとよくカセットテープで曲が流れていました。時代を感じる…;

小学校高学年になると、周りにジャニーズファンが増えてくる。仲の良かった友達がKinKi Kidsの剛君ファンだったなぁ。ちょうどそのころV6がデビューして、学校へ行こうはクラス全員が見てたんじゃないかな。私もMステを録画してよく見るようになって、そこで好きになったのが、当時大人気だったjrの小原裕貴君。

はじめて芸能人を好きになったのが小原裕貴君でした。

そのころはネットもないし、ドル誌を買ってポスターを部屋に貼って、地方住みなのでコンサートに気軽に行けるわけでもなく、テレビも映らない局が多く…。それでも2年間くらいずっと小原君応援してました。こんな王子様みたいな男の子いるんだ~!って思ってたな。

中学校にあがると、V系バンドブーム到来で、例に漏れず私もそちらに流れていきました。ミーハーだな…

そして高校生になりやっと現実の男の子と遊ぶようになって彼氏もでき、27歳で結婚して去年まではほとんどテレビ見ない生活をしていました。見るのはお笑い番組、子供が見てるEテレくらいで、歌番組はAKBや若いジャニーズの子、高校生に人気のバンドがメインだし、と倦厭していました(本当ごめんなさい)。

 

なんか後半ジャニーズに関係ない人生年表みたいになってしまった;

 

つづく